BiSH“TO THE END”

BiSHの横浜アリーナ単独ライブが決定いたしました!

ほんとに凄いことです。

開催日はこちら⬇

【2018年5月22日(火)】

場所:横浜アリーナ

開場:17:30

開演:18:30

しかも翌日の23日(日)には同じく横浜アリーナで、

「FM-FUJI開局30周年記念ライブ GIRLS POWER LIVE」

にも出演します。

因みにこちらの出演者は、

BiSH、でんぱ組.inc、乃木坂46となっています。

 

さらに、

10月10日からホールツアー

『BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR』

を開始することも発表されました!

 

BiSH(ビッシュ)は、2015年に結成した、アイドルグループです。

自分たちのことを「新生クソアイドル」と称していて、

BiSHとは、「Brand-new idol SHiT」(新生クソアイドル)の略になります。

さらに、ファンのことを「清掃員」(クソを掃除する者)としていたそうです。

しかし、2016年1月にavex(エイベックス)からメジャーデビューしたことを機に、

「楽器を持たないパンクバンド」

と新たな肩書きで活躍してきました。

今回は、待ちに待ったBiSHの横浜アリーナライブ、

セトリ、座席、日程、グッズ、参戦感想をまとめてみました。

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BiSH(ビッシュ)ライブ2018横浜アリーナのセトリ

01.BiSH-星が瞬く夜に-

02.ヒーローワナビー

03.PAiNT iT BLACK

04.HiDE THE BLUE

05.SCHOOL YARD

06.社会のルール

07.オーケストラ

08.Life is Beautiful

MC

09.GiANT KiLLERS

10.MONSTERS

11.OTNK

12.My landscape

13.SMACK baby SMACK

ハシヤスメ劇場

14.生きててよかったというのなら

15.JAM

16.ウォント

17.ファーストキッチンライフ

18.スパーク

19.プロミスザスター

MC

20.DA DANCE!!

21.beautifulさ

【アンコール】

MC

22.ALL YOU NEED IS LOVE

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BiSHメンバーを簡単に紹介

BiSHには、各メンバーに担当があるそうで、簡単に紹介します。

BiSHメンバー

[アイナ・ジ・エンド]担当:おくりびと

 

[セントチヒロ・チッチ]担当:見た目は真面目、中身は悪女 これでも彼氏は2人まで

 

[モモコグミカンパニー]担当:あまのじゃく

 

[ハシヤスメ・アツコ]担当:メガネ

 

[リンリン]担当:無口

 

[アユニ・D]担当:僕の妹がこんなに可愛いわけがない

メンバー個人個人に担当やキャッチフレーズを付けるのは、アイドルっぽいですね。

BiSH(ビッシュ)ライブ2018横浜アリーナの座席と場所

アリーナツアーでは、非常に多く使用される横浜アリーナ。

アーティストが横浜アリーナでライブを開催したい会場として選ぶ理由は、知名度や収容人数だけでなく、音響の良さがあると思います。

横浜アリーナの座席は、

Aパターン(会場を縦長に設置するタイプ)

Bパターン(会場を横長に設置するタイプ)

Cパターン(ステージを真ん中に設置するタイプ)

のライブステージの構成パターンがあります。

こちらではライブで最も多い「Aパターン」を載せておきます。

横浜アリーナ座席 Aパターン

収容人数17000人。

 

ライブステージの基本的な座席になります。

横浜アリーナ所在地

住所

〒222-0033

横浜市港北区新横浜3丁目10番地

TEL

045-474-4000

アクセス

横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜駅」7番出入口より、徒歩4分

 

JR新幹線「新横浜駅」東口より、徒歩5分

JR横浜線「新横浜駅」北口より、徒歩5分

 

BiSH(ビッシュ)ライブ2018横浜アリーナのグッズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BiSH(ビッシュ)ライブ2018横浜アリーナの参戦感想は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感想はBiSHサイコーしか聞きませんね。

BiSHとファンとの距離がとても近くて良いですね。

まとめ

BiSH

「BiSH “TO THE END”」

2018年5月22日(火)

横浜アリーナの

セトリ、

座席、

日程、

グッズ、

についてでした。

横浜アリーナでBiSHが観れますね。

いよいよこれまでと違って会場の規模、お客さんの人数、桁違いのライブで、どんなパフォーマンスを魅せてくれるのでしょう。

BiSHは、「楽器を持たないパンクアイドル」と言っているように、アイドルとは思えない独特の世界観を持っていますが、

ハマる人が続出しているようで、その理由はライブに行った人しか分からないのかもしれません。

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